2007年06月18日
NOVA、公立校揺らす
「講師派遣や研修は」滋賀県、契約見直し検討
日経ネット関西版
過去4年間、一貫して英語教師の研修を同社に委託してきた滋賀県は契約の見直しを検討し始めた。「講師の派遣を続けてもらいたい」と話す大阪市なども先行きに不安を感じているようだ。 滋賀県では、2003年度に始めた中高の英語教師のスキルアップのための研修をNOVAに ...
土壌調査義務付け 条例改正提案へ 対策法施行前の有害物質で滋賀県
京都新聞
滋賀県は15日、工場跡地の再開発の際に、国の土壌汚染対策法の施行前に使用した有害物質による汚染を確かめる土壌調査を義務付ける規定を、県公害防止条例に盛り込む方針を固めた。汚染土壌の拡散を防ぐためで、9月県議会で条例改正案を提案する予定。 ...
3陣営と無所属の1人が出席 滋賀で参院選立候補予定者説明会
京都新聞
参院選滋賀選挙区の立候補予定者を対象にした説明会が15日、大津市の滋賀県庁で開かれ、立候補を表明している自民現職、民主新人、共産新人の3陣営の関係者6人と、無所属1人の計7人が出席した。伊藤正明・県選挙管理委員長が「投票日は確定していないが、県選管 ...
相次ぎ討論会、30日と7月2日に 滋賀・参院選立候補予定者
京都新聞
7月5日に公示予定の参院選を前に、滋賀選挙区(改選数一)の立候補予定者の政策を聞く公開討論会が草津市と彦根市で相次いで開かれる。各主催者は「各候補の人となりと政策を比較してもらい、投票の参考にしてほしい」としている。討論会には、立候補を表明している ...
県立高校職員、ニセ診断書で67日不正休暇
なにわWEB
仕事をサボるために医師の診断書を偽造し、3年半で計67日間、不正に病気休暇を取得していた滋賀県立高校の男性事務職員が15日、懲戒免職となった。処分を行った滋賀県教育委員会は県警高島署に公文書偽造などの疑いで刑事告発した。この職員は以前手に入れた正規の ...
直弼の功績考える 開国シンポで田原さん講演
中日新聞
初日は「世界に開かれた扉 井伊直弼の遺産」と題し、 滋賀大講堂で同市出身のジャーナリスト田原総一朗さんの講演などがあり、市民ら約三百人が耳を傾けた。田原さんは現代の政治や国際情勢も絡めながら、天皇の勅許を得ずに開国を受け入れた直弼について「外国と戦う ...
滋賀県立近代美術館で「対話」展始まる
なにわWEB
滋賀県立近代美術館で16日、企画展「ダイアローグコレクション活用術vol.2」が始まった。伊庭靖子、児玉靖枝、佐川晃司、渡辺信明のそれぞれ滋賀という地域に関わりを持つ4人の平面作家が、それぞれの自作と同美術館コレクションと「対話」し、コラボレートを試みた ...
児童の体力向上、知恵絞る 滋賀の各小学校
京都新聞
小学生の体力低下が懸念される中、滋賀県内の各校は、自然に体力がつくよう児童の興味を誘う遊具作りや遊びの企画をはじめ、生活習慣の見直しに取り組むなど子どもの体力向上に知恵を絞っている。1100人を超える児童を抱える大津市の堅田小。 ...
全国大会出場かけ熱戦 アマ将棋名人戦・滋賀県大会
京都新聞
第61回全日本アマ将棋名人戦県選手権大会(日本将棋連盟権支部連合会、京都新聞滋賀本社主催)が17日、大津市におの浜4丁目ののぞみ荘で始まり、参加者は真剣な表情で対局した。大津市や草津市などから、8歳から73歳までの30人が参加し、決勝トーナメントの ...
入選作220点、長浜で紹介 滋賀県子どもの版画コンクール
京都新聞
滋賀県子どもの版画作品コンクールの入選作品を紹介する展示会が、長浜市内保町の浅井ふれあいの里・プラザふくらの森で開かれている。特選と入選の220点が、訪れた人たちの目を引いている。幼稚園や小中学校の教諭らでつくる「県子どもの版画研究会」が開いており、 ...
大ホールで名画の定期上映を 市民ら、滋賀会館の活性化目指し
京都新聞
市民グループ「シネファンク」などが、大津市の滋賀 会館大ホールでの映画定期上映を目指している。かつて年間26万人を集めた滋賀の映画文化の発信地だったが、現在はあまり利用されない大ホールの活性化に一役買う。今月から3カ月間、月数日の名画上映を試験的に行い、 ...
酔った母、2歳の娘放り投げ「...なぜ逮捕?」滋賀県栗東市
サンケイスポーツ
自分の娘(2)の胸ぐらをつかんで路上に放り投げ、娘にけがを負わせた母親が17日、滋賀県警に傷害の現行犯で逮捕された。母親は同県栗東市の無職、李民江容疑者(40)。草津署の調べでは、16日午後11時55分ごろ、娘と飲食店に出かけた帰宅途中に、自宅近くの ...
日経ネット関西版
過去4年間、一貫して英語教師の研修を同社に委託してきた滋賀県は契約の見直しを検討し始めた。「講師の派遣を続けてもらいたい」と話す大阪市なども先行きに不安を感じているようだ。 滋賀県では、2003年度に始めた中高の英語教師のスキルアップのための研修をNOVAに ...
土壌調査義務付け 条例改正提案へ 対策法施行前の有害物質で滋賀県
京都新聞
滋賀県は15日、工場跡地の再開発の際に、国の土壌汚染対策法の施行前に使用した有害物質による汚染を確かめる土壌調査を義務付ける規定を、県公害防止条例に盛り込む方針を固めた。汚染土壌の拡散を防ぐためで、9月県議会で条例改正案を提案する予定。 ...
3陣営と無所属の1人が出席 滋賀で参院選立候補予定者説明会
京都新聞
参院選滋賀選挙区の立候補予定者を対象にした説明会が15日、大津市の滋賀県庁で開かれ、立候補を表明している自民現職、民主新人、共産新人の3陣営の関係者6人と、無所属1人の計7人が出席した。伊藤正明・県選挙管理委員長が「投票日は確定していないが、県選管 ...
相次ぎ討論会、30日と7月2日に 滋賀・参院選立候補予定者
京都新聞
7月5日に公示予定の参院選を前に、滋賀選挙区(改選数一)の立候補予定者の政策を聞く公開討論会が草津市と彦根市で相次いで開かれる。各主催者は「各候補の人となりと政策を比較してもらい、投票の参考にしてほしい」としている。討論会には、立候補を表明している ...
県立高校職員、ニセ診断書で67日不正休暇
なにわWEB
仕事をサボるために医師の診断書を偽造し、3年半で計67日間、不正に病気休暇を取得していた滋賀県立高校の男性事務職員が15日、懲戒免職となった。処分を行った滋賀県教育委員会は県警高島署に公文書偽造などの疑いで刑事告発した。この職員は以前手に入れた正規の ...
直弼の功績考える 開国シンポで田原さん講演
中日新聞
初日は「世界に開かれた扉 井伊直弼の遺産」と題し、 滋賀大講堂で同市出身のジャーナリスト田原総一朗さんの講演などがあり、市民ら約三百人が耳を傾けた。田原さんは現代の政治や国際情勢も絡めながら、天皇の勅許を得ずに開国を受け入れた直弼について「外国と戦う ...
滋賀県立近代美術館で「対話」展始まる
なにわWEB
滋賀県立近代美術館で16日、企画展「ダイアローグコレクション活用術vol.2」が始まった。伊庭靖子、児玉靖枝、佐川晃司、渡辺信明のそれぞれ滋賀という地域に関わりを持つ4人の平面作家が、それぞれの自作と同美術館コレクションと「対話」し、コラボレートを試みた ...
児童の体力向上、知恵絞る 滋賀の各小学校
京都新聞
小学生の体力低下が懸念される中、滋賀県内の各校は、自然に体力がつくよう児童の興味を誘う遊具作りや遊びの企画をはじめ、生活習慣の見直しに取り組むなど子どもの体力向上に知恵を絞っている。1100人を超える児童を抱える大津市の堅田小。 ...
全国大会出場かけ熱戦 アマ将棋名人戦・滋賀県大会
京都新聞
第61回全日本アマ将棋名人戦県選手権大会(日本将棋連盟権支部連合会、京都新聞滋賀本社主催)が17日、大津市におの浜4丁目ののぞみ荘で始まり、参加者は真剣な表情で対局した。大津市や草津市などから、8歳から73歳までの30人が参加し、決勝トーナメントの ...
入選作220点、長浜で紹介 滋賀県子どもの版画コンクール
京都新聞
滋賀県子どもの版画作品コンクールの入選作品を紹介する展示会が、長浜市内保町の浅井ふれあいの里・プラザふくらの森で開かれている。特選と入選の220点が、訪れた人たちの目を引いている。幼稚園や小中学校の教諭らでつくる「県子どもの版画研究会」が開いており、 ...
大ホールで名画の定期上映を 市民ら、滋賀会館の活性化目指し
京都新聞
市民グループ「シネファンク」などが、大津市の滋賀 会館大ホールでの映画定期上映を目指している。かつて年間26万人を集めた滋賀の映画文化の発信地だったが、現在はあまり利用されない大ホールの活性化に一役買う。今月から3カ月間、月数日の名画上映を試験的に行い、 ...
酔った母、2歳の娘放り投げ「...なぜ逮捕?」滋賀県栗東市
サンケイスポーツ
自分の娘(2)の胸ぐらをつかんで路上に放り投げ、娘にけがを負わせた母親が17日、滋賀県警に傷害の現行犯で逮捕された。母親は同県栗東市の無職、李民江容疑者(40)。草津署の調べでは、16日午後11時55分ごろ、娘と飲食店に出かけた帰宅途中に、自宅近くの ...
