2007年07月07日
滋賀・安曇川 美形アユ7連発!
日刊スポーツ
アユ釣りが解禁されたばかりの滋賀・安曇川に1日、釣行した。本流はアカがほとんど飛び増水中とあってアマゴ釣りで通い慣れた支流の北川を目指した。広野橋下流に入り、水温の冷たい渓流育ちの渓アユを狙った。朝の水温は15度で厳しかったが段々瀬の渓流相で残りアカも ...
滋賀のペルー人4人一家、長女だけ在留許可
朝日新聞
不法残留などで摘発され、国に在留特別許可を求めていた滋賀県湖南市のペルー人、カジャス・カルロスさん(43)一家4人について、大阪入国管理局は5日、日系人の夫がいる長女(20)の在留特別許可を認めたが、カルロスさんと妻(44)、長男(18)の3人には国外 ...
「頼みは小泉」日程ビッシリ 参院選で自民
産経新聞
遊説日程は7日の京都、滋賀を皮切りにびっしり。年金問題や閣僚辞任などで逆風を受ける安倍晋三首相に代わり、かつての「小泉人気」に頼ろうという作戦だ。もっとも「首相より目立ってはまずい。街頭演説は控えてもらう」と党関係者。また他党や有権者からは冷ややかな声 ...
京滋バーガー、オイシイ個性 販売や開発、活発に
京都新聞
京都や滋賀で「ご当地ハンバーガー」の開発販売が活発になっている。京都市内では価格が1個で1000円近くするビッグサイズを売り出す店舗が開業し、七夕の7日には限定商品を販売する。また滋賀県立大学生は近江牛の風味を生かした特産品バーガーづくりを進める。 ...
「環境と企業」テーマに 関西の経済同友会が合同懇談会
京都新聞
滋賀での開催は17年ぶりで、京都経済同友会をはじめ18地区の同友会から約600人が出席した。「21世紀の世界潮流と日本」と題して基調講演した日本総合研究所の寺島実郎会長は、今後アジア大移動時代が到来するとした上で、「ナノテクやITなど幅広い中小企業の ...
参院選、「7つ道具」を点検 滋賀選管
京都新聞
12日に公示される参院選を前に、滋賀県選挙管理委員会は6日、立候補者に配布する選挙運動の「7つ道具」を大津市の滋賀県庁で、点検した。7つ道具は、街頭演説用の旗と腕章、選挙事務所の表札、拡声器に張り付ける表示板、個人演説会用の立て札・看板、選挙カーに ...
投票日変更、選管大わらわ 滋賀参院選
京都新聞
投開票日が当初の想定と異なる29日になったため、 滋賀県内では投票所に予定していた13カ所の会場が変更となったほか、選挙事務に携わる職員のやりくりなど各市町の選挙管理委員会は、対応に追われている。高島市では29日に同市今津町で開く「西びわ湖ペーロン ...
聾話学校に最新の情報機器贈る 飲料水メーカー
京都新聞
滋賀県栗東市川辺の県立聾話(ろうわ)学校にこのほど、ノートパソコンや液晶プロジェクターなど最新の情報機器7点が清涼飲料水メーカーのコカ・コーラウエストホールディングス(福岡市)から贈られた=写真。同社は本年度から毎年、滋賀県内の養護学校など特別支援 ...
内閣支持率低迷24% 参院選世論調査 中部6県の有権者
中日新聞
十二日の参院選公示を前に、中日新聞社は中部六県(愛知、岐阜、三重、長野、福井、滋賀)の有権者二千百人に対し、四-六日にかけて電話で世論調査を行った。安倍政権の支持率は24・2%と記録的な低さに落ち込み、三年前の前回参院選の公示前にみた小泉政権の支持 ...
市民農園大きな期待 5ヘクタールに1200区画/滋賀県大津市の土地改良区【近畿】
日本農業新聞
滋賀県大津市の上仰木土地改良区で、計1200区画(1区画15平方メートル)規模という、全国最大級の市民農園が誕生する。整備した農地約30ヘクタールのうち、5ヘクタールほどを一般に開放する。農園を管理する組合を7日に新たに設立、10月から貸し出す。 ...
甲賀メロン、店頭に出来最高、中旬まで販売/滋賀・JA甲賀郡【近畿】
日本農業新聞
【滋賀・近江】甲賀市の新特産「甲賀メロン」の販売が、5日からJA甲賀郡の直売所で始まる。4日にJA本所で行ったサンプル調査では、糖度15、16と申し分なく、形や香りなども最高の出来栄えだった。県農業技術振興センター栽培研究部が開発した少量土壌培地耕を ...
幻の酒米、復活進む 滋賀ブランド米確立へ
京都新聞
半世紀前に生産が途絶えた滋賀県産の酒米「滋賀渡船6号」を復活させる動きが県内で進んでいる。3年前には一握りだった種米から今年は8ヘクタールまで栽培面積を広げ、県内の酒造会社8社が渡船で醸造した酒を造った。関係者は「滋賀ブランドの確立に向けたまさに『渡り ...
医療の安全習得へ ベトナム看護師 研修 滋賀医科大付属病院
京都新聞
滋賀医科大付属病院(大津市)で、ベトナムの国立病院から派遣された看護師2人が研修を受けている。ベトナムでは未成熟な院内感染への対応や医療事故に対する安全対策の知識習得のため勉強に励んでいる。グエン・ティ・ヒエンさん(34)と、グエン・ティ・オワン ...
6年ぶり前年度下回り578件 滋賀県 06年度の公開請求
京都新聞
滋賀県はこのほど、県情報公開条例に基づく2006年度の公開請求結果を公表した。請求件数は578件で05年度より9件少なく、6年ぶりに前年度を下回った。県は「積極的に情報提供するよう切り替えたことが要因」としている。請求への対応では、個人情報などを除く ...
大粒ブドウ守れ...滋賀・今荘ぶどう園で袋がけ
読売新聞
滋賀県長浜市今荘町の今荘ぶどう園で、ブドウの実を病害虫から守るため、房を紙袋で包む作業が始まった。約20人が連日作業し、15日ごろまでかかるという。同園では、地元農家でつくる生産組合が、約3ヘクタールの畑でマスカットベリーAやピオーネなど10種類を ...
アユ釣りが解禁されたばかりの滋賀・安曇川に1日、釣行した。本流はアカがほとんど飛び増水中とあってアマゴ釣りで通い慣れた支流の北川を目指した。広野橋下流に入り、水温の冷たい渓流育ちの渓アユを狙った。朝の水温は15度で厳しかったが段々瀬の渓流相で残りアカも ...
滋賀のペルー人4人一家、長女だけ在留許可
朝日新聞
不法残留などで摘発され、国に在留特別許可を求めていた滋賀県湖南市のペルー人、カジャス・カルロスさん(43)一家4人について、大阪入国管理局は5日、日系人の夫がいる長女(20)の在留特別許可を認めたが、カルロスさんと妻(44)、長男(18)の3人には国外 ...
「頼みは小泉」日程ビッシリ 参院選で自民
産経新聞
遊説日程は7日の京都、滋賀を皮切りにびっしり。年金問題や閣僚辞任などで逆風を受ける安倍晋三首相に代わり、かつての「小泉人気」に頼ろうという作戦だ。もっとも「首相より目立ってはまずい。街頭演説は控えてもらう」と党関係者。また他党や有権者からは冷ややかな声 ...
京滋バーガー、オイシイ個性 販売や開発、活発に
京都新聞
京都や滋賀で「ご当地ハンバーガー」の開発販売が活発になっている。京都市内では価格が1個で1000円近くするビッグサイズを売り出す店舗が開業し、七夕の7日には限定商品を販売する。また滋賀県立大学生は近江牛の風味を生かした特産品バーガーづくりを進める。 ...
「環境と企業」テーマに 関西の経済同友会が合同懇談会
京都新聞
滋賀での開催は17年ぶりで、京都経済同友会をはじめ18地区の同友会から約600人が出席した。「21世紀の世界潮流と日本」と題して基調講演した日本総合研究所の寺島実郎会長は、今後アジア大移動時代が到来するとした上で、「ナノテクやITなど幅広い中小企業の ...
参院選、「7つ道具」を点検 滋賀選管
京都新聞
12日に公示される参院選を前に、滋賀県選挙管理委員会は6日、立候補者に配布する選挙運動の「7つ道具」を大津市の滋賀県庁で、点検した。7つ道具は、街頭演説用の旗と腕章、選挙事務所の表札、拡声器に張り付ける表示板、個人演説会用の立て札・看板、選挙カーに ...
投票日変更、選管大わらわ 滋賀参院選
京都新聞
投開票日が当初の想定と異なる29日になったため、 滋賀県内では投票所に予定していた13カ所の会場が変更となったほか、選挙事務に携わる職員のやりくりなど各市町の選挙管理委員会は、対応に追われている。高島市では29日に同市今津町で開く「西びわ湖ペーロン ...
聾話学校に最新の情報機器贈る 飲料水メーカー
京都新聞
滋賀県栗東市川辺の県立聾話(ろうわ)学校にこのほど、ノートパソコンや液晶プロジェクターなど最新の情報機器7点が清涼飲料水メーカーのコカ・コーラウエストホールディングス(福岡市)から贈られた=写真。同社は本年度から毎年、滋賀県内の養護学校など特別支援 ...
内閣支持率低迷24% 参院選世論調査 中部6県の有権者
中日新聞
十二日の参院選公示を前に、中日新聞社は中部六県(愛知、岐阜、三重、長野、福井、滋賀)の有権者二千百人に対し、四-六日にかけて電話で世論調査を行った。安倍政権の支持率は24・2%と記録的な低さに落ち込み、三年前の前回参院選の公示前にみた小泉政権の支持 ...
市民農園大きな期待 5ヘクタールに1200区画/滋賀県大津市の土地改良区【近畿】
日本農業新聞
滋賀県大津市の上仰木土地改良区で、計1200区画(1区画15平方メートル)規模という、全国最大級の市民農園が誕生する。整備した農地約30ヘクタールのうち、5ヘクタールほどを一般に開放する。農園を管理する組合を7日に新たに設立、10月から貸し出す。 ...
甲賀メロン、店頭に出来最高、中旬まで販売/滋賀・JA甲賀郡【近畿】
日本農業新聞
【滋賀・近江】甲賀市の新特産「甲賀メロン」の販売が、5日からJA甲賀郡の直売所で始まる。4日にJA本所で行ったサンプル調査では、糖度15、16と申し分なく、形や香りなども最高の出来栄えだった。県農業技術振興センター栽培研究部が開発した少量土壌培地耕を ...
幻の酒米、復活進む 滋賀ブランド米確立へ
京都新聞
半世紀前に生産が途絶えた滋賀県産の酒米「滋賀渡船6号」を復活させる動きが県内で進んでいる。3年前には一握りだった種米から今年は8ヘクタールまで栽培面積を広げ、県内の酒造会社8社が渡船で醸造した酒を造った。関係者は「滋賀ブランドの確立に向けたまさに『渡り ...
医療の安全習得へ ベトナム看護師 研修 滋賀医科大付属病院
京都新聞
滋賀医科大付属病院(大津市)で、ベトナムの国立病院から派遣された看護師2人が研修を受けている。ベトナムでは未成熟な院内感染への対応や医療事故に対する安全対策の知識習得のため勉強に励んでいる。グエン・ティ・ヒエンさん(34)と、グエン・ティ・オワン ...
6年ぶり前年度下回り578件 滋賀県 06年度の公開請求
京都新聞
滋賀県はこのほど、県情報公開条例に基づく2006年度の公開請求結果を公表した。請求件数は578件で05年度より9件少なく、6年ぶりに前年度を下回った。県は「積極的に情報提供するよう切り替えたことが要因」としている。請求への対応では、個人情報などを除く ...
大粒ブドウ守れ...滋賀・今荘ぶどう園で袋がけ
読売新聞
滋賀県長浜市今荘町の今荘ぶどう園で、ブドウの実を病害虫から守るため、房を紙袋で包む作業が始まった。約20人が連日作業し、15日ごろまでかかるという。同園では、地元農家でつくる生産組合が、約3ヘクタールの畑でマスカットベリーAやピオーネなど10種類を ...
